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弊社は不正アクセス、PCなどの端末、画像などのメディアを含めた様々なデジタル・フォレンジック調査を行っております。
再発防止策にWEBやネットワークのセキュリティ診断、FIT&GAPでリスク診断、平時の定期的なセキュリティ診断を行いインシデントからの企業価値向上をワンストップでご支援させて頂いております。

OUR STRATEGIES

情報資産を守り

豊かな未来を切り開く

アスエイト・アドバイザリー株式会社

~CYBER&LEGAL~

私達は貴社のCSIRTです。
デジタル・フォレンジック調査 通算1412件(海外含む)
 ※不正アクセス調査、マルウェア解析、横領調査、キックバック調査、情報漏えい、
  (フォレンジックサービス:データ復元、各履歴提出、証拠保全)
Web/ネットワークセキュリティ診断 42件

September 18, 2019

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新着情報

デジタル・フォレンジック調査

デジタル・フォレンジック調査は、従業員が犯す情報漏えいや、労働問題や、横領などの不正や不祥事の発覚時の初動対応や、サイバー攻撃によるウェブアプリケーションの改へん、不正アクセスなどのセキュリティ・インシデントの初動対応の支援から本格的な調査(フォレンジック調査、マルウェア解析、ログの分析など)、データ復元から再発防止策のアドバイスまでを、ワンストップで支援します。

​デジタル・フォレンジック調査では、高度な技術を使ってネットワーク、サーバー、PC、スマートフォン内のデータを復元、復旧し、解析いたします。

​今まで1000件以上のデジタル・フォレンジック調査案件を行っておりその唯一無二のナレッジをもって、より柔軟により多角的に情報の分析を行い解決の糸口を見つけます。

第三者委員会対応

​※弁護士事務所様からのフォレンジック調査

  各種サイバー調査のご依頼も承っています。

 不祥事をはじめとする各種問題、事故は、組織運営をする以上、いつ発生するかわかりません。
 またSNSをはじめ、情報が一瞬にして世界中に拡散する現代において、不祥事が発生した際にいかに適切に、そして迅速に対応できるかがその後の組織の明暗を分けると言っても過言ではありません。
 このような不祥事や事件事故が発生した際に、第三者委員会を立ち上げて証拠に基づいて客観的調査を行うことで、組織の自浄作用を促し組
織の信頼、そして事業の継続可能性を回復させる方法があります。

 弊社では実績に基づく確かなデジタル・フォレンジック技術により、調査を実施いたします。

 

サイバー空間における調査

公認不正検査士による調査

  • PC、WEB、スマホなどサイバー空間での調査を専門とします

  • 不正実行の手法および発見方法の解明する能力を有します

  • 情報収集能力に優れています

  • 効果的なインタビュー手法による面接スキルを有します

  • 様々な案件を調査した経験に基づく調査技法があります

  • 的確な作成技術で調査報告書を提供いたします

  • 調査結果に基づく助言をいたします

  • 裁判における証言能力を有します

米国の犯罪学者であるD.R.クレッシーが

実際の犯罪者を調査して導き出した

「不正のトライアングル」


「不正のトライアングル」理論では、不正行為は、

  (1)機会

  (2)動機

  (3)正当化

という3つの不正リスクの要素がすべてそろった時に発生すると考えられている。

ACFEより抜粋​